Approach
のだ歯科医院の治療

アプローチ2 再生誘導療法を採用 口腔機能のメカニズムを考えた「歯周組織の再生誘導治療」

のだ歯科医院では、患者様が80歳を過ぎても、ご自身の歯を残せるように、高品質の治療提供に臨み、歯周組織を細分化した再生誘導治療を実践しています。

長期的に歯を残すために、歯周組織の健全を維持し、口腔内を正常化する。

歯周囲の損傷したセメント質を再生し、その周囲の骨再生を誘導し、
歯周組織をよみがえらせる。

インプラントを支えるための強固な骨を再生し、残っている歯への
負担を軽減させる。

歯を残すために必要な口腔状態を、再生誘導療法を軸に治療を展開し、口腔内管理を徹底した治療を行います。

アプローチ1 外科手術を実践 欠損歯の劇的な機能改善に努める「精密な外科手術」

当院では、患者様に高品質な治療を提供できるように、様々な症例に対して、最先端の治療で患者様の機能改善に臨んでおります。 中でも長年の臨床経験と症例実績により、難症例に対応した診療を実践して、患者様の生活の質の向上に貢献いたします。

高レベルのオペ技術を提供。 高レベルのオペ技術を実践できるので、患者様に高度な医療を提供できます。症例研究豊富な医療チーム、大学など各提携医療機関、麻酔科など専門医の協力体制で、機能改善に努めます。
歯周構造から考え、疾患の根本にアプローチする。歯周組織と呼ばれる歯の周りの組織が破壊されるのが歯周病です 。歯肉、歯根膜、セメント質、歯槽骨の4つの組織の損傷を外科アプローチで治療します。
全身管理で外科手術を行う 糖尿病や高血圧等の全身疾患をお持ちの患者様にも安心して インプラントや歯周病の外科手術を受けて頂けるよう、全身 管理のもとで外科手術を行います。

咬合再構成、歯周組織再生誘導術、インプラント、骨増生など高度な治療を追求し、患者様の症例に対して、早期の改善を行っています。

アプローチ3 医学的見地から高度な診療 長年の臨床経験と症例実績による「豊富な医学見地」で難症例にも対応

大学時代には大学病院の過去17年間の全てのインプラント患者の臨床データから成功・失敗の要因や生存率(10年で約94%)を調査した実績があり、当時から現在も、国内外の論文閲読は常に行い、学会発表も行って常に最新の医療知識と歯科理論を取り入れ、次世代の歯科治療提案を行っています。

治療の選択肢が豊富 外科手術という技術の実践により選択肢が増え、患者様に合った最善の治療を提供できます。
高レベルのオペ 高度な知識と技術、設備をもって、医院で高レベルのオペを提供でき、患者様の生活の質を向上いたします。
臨床経験と症例実績 難症例に対応できる豊富な経験と実績で、高度な診断ができ、歯学から口腔医学への実践が可能です。

歯科医として難症例に対応できるよう、診断力と治療の選択の豊富さを磨き、患者様の要望にお応えできる医療を提供いたします。