
セラミック・審美修復
セラミック・審美修復
多角的な治療アプローチで“印象”を
創り上げる審美歯科エッセンス

多角的な治療アプローチで“印象”を
創り上げる審美歯科エッセンス
口元の美しさを形成するために、「歯の形・並び」「歯の色」「歯肉(歯茎)」と3つに分解していき、それぞれに審美補綴・矯正、ホワイトニング、歯周形成外科などを組み合わせて総合的にアプローチし、口腔内の一つ一つを精細な治療で美しくします。
美しい歯の配置と整列を創る
審美補綴と審美矯正治療

美しい歯の配置と整列を創る
審美補綴と審美矯正治療
∼「歯の形と並び」を「矯正と補綴」で創る∼
∼「歯の形と並び」を「矯正と補綴」で創る∼
セラミックやメタルボンドなど、耐久性や審美性に優れた歯科材料を使用し、歯の形自体を美しく整えます。
歯列にアプローチし、美しい歯の並びを考えて、矯正を提案し、歯の配置と歯列を整えて美しいスマイルラインを形成します。
歯列にアプローチし、美しい歯の並びを考えて、矯正を提案し、歯の配置と歯列を整えて美しいスマイルラインを形成します。
見た目と噛み合わせの
調和を考えたセラミック治療

見た目と噛み合わせの
調和を考えたセラミック治療
セラミック治療は、虫歯などで失った歯を補うだけでなく、歯の色や形、周囲の歯とのバランスを整える治療です。
歯の変色や欠け、形の不揃い、歯と歯の間のすき間、古くなった詰め物・被せ物など、口元の印象に関わるさまざまなお悩みに対応します。
自然な仕上がりを目指すためには、白い材料へ置き換えるだけでなく、隣り合う歯の色や透明感、歯の大きさ、歯茎との境目、笑ったときの見え方まで考えることが大切です。
のだ歯科医院では、見た目だけでなく、噛み合わせや噛む力、残っている歯の状態まで確認し、一人ひとりに合った材料と治療方法をご提案します。
歯の変色や欠け、形の不揃い、歯と歯の間のすき間、古くなった詰め物・被せ物など、口元の印象に関わるさまざまなお悩みに対応します。
自然な仕上がりを目指すためには、白い材料へ置き換えるだけでなく、隣り合う歯の色や透明感、歯の大きさ、歯茎との境目、笑ったときの見え方まで考えることが大切です。
のだ歯科医院では、見た目だけでなく、噛み合わせや噛む力、残っている歯の状態まで確認し、一人ひとりに合った材料と治療方法をご提案します。

変色した歯や形が気になる歯を自然に整える
変色した歯や形が気になる歯を自然に整える
歯の変色や欠け、形や大きさの違いなどを、周囲の歯とのバランスを見ながら整えます。治療した歯だけが目立たないよう、色や透明感、表面の質感まで細やかに確認します。

古い詰め物・被せ物を白い素材へ
古い詰め物・被せ物を白い素材へ
金属や変色した詰め物・被せ物を、白いセラミック素材へ置き換えることができます。周囲の歯や歯茎との境目になじむ、自然な仕上がりを目指します。

歯のすき間や大きさのバランスを整える
歯のすき間や大きさのバランスを整える
前歯のすき間や、歯の長さ・幅の違いが気になる場合は、口元全体との調和を考えながら形を整えます。歯の状態によっては、矯正治療を含めてご提案することもあります。

噛み合わせと力のかかり方まで確認
噛み合わせと力のかかり方まで確認
セラミックを長く安定して使用するためには、噛み合わせや噛む力への配慮も必要です。治療する歯の位置や周囲の歯の状態を確認し、負担が偏らない形へ調整します。
歯の状態や治療範囲に合わせて選ぶ
セラミック治療
歯の状態や治療範囲に合わせて選ぶセラミック治療
セラミック治療には、削った範囲や歯の状態に応じて、詰め物や被せ物など複数の方法があります。
見た目だけで治療方法を決めるのではなく、残っている歯の量や噛み合わせ、治療する位置などを確認し、できるだけ歯への負担を抑えられる方法を検討します。
見た目だけで治療方法を決めるのではなく、残っている歯の量や噛み合わせ、治療する位置などを確認し、できるだけ歯への負担を抑えられる方法を検討します。

セラミックインレー
セラミックインレー
虫歯治療などで削った範囲が比較的小さい場合に、歯の一部をセラミックの詰め物で補う方法です。
周囲の歯になじむ色を選び、自然な見た目に整えます。治療する範囲や噛む力によっては、別の治療方法をご提案することもあります。
周囲の歯になじむ色を選び、自然な見た目に整えます。治療する範囲や噛む力によっては、別の治療方法をご提案することもあります。

セラミッククラウン
セラミッククラウン
歯を大きく削っている場合や、歯全体の色・形を整える場合に、セラミックの被せ物で歯を覆う方法です。
前歯では色や透明感、奥歯では噛む力への耐久性など、治療する位置に合わせた仕上がりを考えます。
前歯では色や透明感、奥歯では噛む力への耐久性など、治療する位置に合わせた仕上がりを考えます。

ラミネートベニア
ラミネートベニア
歯の表面を薄く整え、薄いセラミックを貼り付けることで、歯の色や形、すき間などを整える方法です。
歯を削る量を抑えられる場合がありますが、歯の状態や噛み合わせによっては適応できないこともあります。
歯を削る量を抑えられる場合がありますが、歯の状態や噛み合わせによっては適応できないこともあります。
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状態に合わせたセラミック材料の選択
状態に合わせたセラミック材料の選択
セラミックには、透明感を表現しやすい素材や、強度を重視した素材など、複数の種類があります。
前歯・奥歯といった治療箇所、噛む力、周囲の歯の色、残っている歯の量などを踏まえて、適した材料をご提案します。
前歯・奥歯といった治療箇所、噛む力、周囲の歯の色、残っている歯の量などを踏まえて、適した材料をご提案します。
審美性と機能性を支える
治療へのこだわり
審美性と機能性を支える治療へのこだわり
審美補綴治療へのこだわり
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症例に合わせたセラミック材料治療する歯の位置や周囲の歯の色、噛む力などを確認し、見た目の自然さと必要な強度のバランスを考えながら材料を選択します。
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歯と修復物をつなぐ接着技術セラミックを安定して使用するためには、材料だけでなく接着する工程も重要です。歯の状態に合わせて、細やかに処置を行います。
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細部まで再現する歯科技工歯の色や形、透明感、表面の質感まで細やかに再現し、治療した部分だけが目立たない、周囲の歯になじむ仕上がりを目指します。
審美矯正治療へのこだわり
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お口に合わせた矯正装置の選択歯並びや治療範囲、生活スタイルなどを確認し、見た目や装着方法、治療中の過ごしやすさも考えながら矯正装置をご提案します。
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歯の動きまで考えた治療計画現在の歯並びだけでなく、歯をどの位置へ、どのように動かすかを考え、治療後の安定性まで見据えた治療計画を立てます。
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噛み合わせを考えた歯列の調整歯並びの見た目だけでなく、上下の歯の接触や噛む力のバランスにも配慮し、審美性と機能性を両立した口元を目指します。
色の効果で清潔な印象を与える
ホワイトニング・クリーニング
色の効果で清潔な印象を与える ホワイトニング・クリーニング

「色」をコントロールする
「色」をコントロールする
歯を白くするホワイトニングは、近年新しい美容法として、多くの女性に取り入れられています。
マウスピースと薬剤を使用して自宅で歯を白くするホームホワイトニングや、院内で専門家が薬剤を塗布し特殊な光を照射して行うオフィスホワイトニングがあります。
また、PMTCという特別な歯のクリーニングも歯を白くするのには有効で、患者様に合わせてご提案しています。
マウスピースと薬剤を使用して自宅で歯を白くするホームホワイトニングや、院内で専門家が薬剤を塗布し特殊な光を照射して行うオフィスホワイトニングがあります。
また、PMTCという特別な歯のクリーニングも歯を白くするのには有効で、患者様に合わせてご提案しています。
ホワイトニング
ホワイトニング
- オフィスホワイトニング
- ホームホワイトニング
- デュアルホワイトニング
- ガムピーリング
- ウォーキングブリーチ
PMTC(クリーニング)
PMTC(クリーニング)
専門家による口腔内清掃で、磨き残しや自分で手が届かないところまでクリーニングし
定期的に行うことで、虫歯や歯周病の予防となります。
定期的に行うことで、虫歯や歯周病の予防となります。
審美歯科治療の集大成をオペで実現

審美歯科治療の集大成をオペで実現
口元の美しさを実現するため審美歯科をオペ技術でご提案することもあります。
近年、歯茎が見える、歯が長く見える、歯並びが悪いなど、口元のお悩みをお持ちの患者様が増えています。
当院では、歯周の状態を診断し、見た目を美しくする要素を、歯周外科治療で実現していき、様々な審美歯科治療で美しさを構成していきます。
近年、歯茎が見える、歯が長く見える、歯並びが悪いなど、口元のお悩みをお持ちの患者様が増えています。
当院では、歯周の状態を診断し、見た目を美しくする要素を、歯周外科治療で実現していき、様々な審美歯科治療で美しさを構成していきます。
コンプレックスが改善する
外科アプローチ 歯茎の組織修復
コンプレックスが改善する外科アプローチ 歯茎の組織修復
外科手術で「歯茎」を整える
外科手術で「歯茎」を整える
笑ったときに歯茎が見える、歯周病でキレイな歯茎でないなどを解決するために、移植手術で歯茎の量・形を調整し、歯周の美しさを創り上げます。
歯周形成外科で歯茎の形・量を調整することで、笑ったときや口を開けた時の印象を劇的に美しくします。
歯周形成外科で歯茎の形・量を調整することで、笑ったときや口を開けた時の印象を劇的に美しくします。
歯周形成外科アプローチ
歯周形成外科アプローチ
- 歯肉移植術
- 歯肉増大術
- 歯肉形成術

下がった歯茎と露出した歯根を整える
「根面被覆術」

下がった歯茎と露出した歯根を整える
「根面被覆術」
歯茎が下がると、歯が以前より長く見えたり、歯と歯茎の境目が目立ったりすることがあります。また、歯の根元が露出することで、冷たいものがしみるなどの症状につながる場合もあります。
のだ歯科医院では、歯茎が下がった原因や歯根の露出範囲、周囲の歯肉の状態などを確認し、患者様のお口の状態に応じて治療方法をご提案しています。
のだ歯科医院では、歯茎が下がった原因や歯根の露出範囲、周囲の歯肉の状態などを確認し、患者様のお口の状態に応じて治療方法をご提案しています。
根面被覆術とは
根面被覆術とは
根面被覆術とは、歯茎が下がって露出した歯根に対して、上顎の内側などから採取した歯肉を移植し、歯根面を覆うことを目的とした治療です。
歯茎や歯根の状態によって、適応できるかは状況により異なりますので、診察時に口腔内の状態を確認したうえで、治療の可否や方法を判断します。
このようなお悩みに対応します
このようなお悩みに対応します
- 歯茎が下がり、歯が長く見える
- 歯の根元が露出している
- 歯茎の高さが左右で異なる
- 冷たいものが歯の根元にしみる
- 被せ物と歯茎の境目が目立つ
※歯茎や歯根の状態によって、適応できる治療方法は異なります。

歯茎(歯肉)の美しさを創る
アプローチ
歯茎(歯肉)の美しさを創るアプローチ
歯周組織の治療
歯周組織の治療
歯周病での歯周組織の損傷などを治療し、歯茎の腫れを予防し、歯肉の美しさを実現します。
歯肉退縮の改善
歯肉退縮の改善
歯茎が下がってしまい、歯の根の露出を防ぐため、歯肉の移植を行います。
歯茎と補綴物の調整
歯茎と補綴物の調整
かぶせなどのセラミックと歯茎の色と形状のバランスを整えます。

